診療内容クリニックについて
院長あいさつ
静岡市葵区城北に「おぐす皮ふ科クリニック」を開業してから約16年が経ちました。この間、延べ約42万人の方を診察させて頂きましたが、地域の方々の支えもあり、自分の持てる力を注いで働かせて頂いたと思うと同時に、至らなさゆえにご迷惑をお掛けしたこともあったかと存じます。今回、これまでの経験と反省を活かしつつ、地域の皆様にお役に立てますよう心機一転、原点回帰のつもりで皮膚科診療に当たりたいと思っております。今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。
院長・小楠浩二
院長略歴
静岡県浜松市出身。
福井医科大学医学部(現:福井大学医学部)卒業。
浜松医科大学付属病院、静岡県立総合病院、静岡厚生病院、富士宮市立病院、静岡市立静岡病院、榛原総合病院(現・徳洲会牧之原病院)の各皮膚科に勤務。
後に2008年4月、静岡市葵区城北に「おぐす皮ふ科クリニック」を開設。
現在に至る。日本皮膚科学会認定専門医。
施設案内
駐車場は25台分(車止め有)敷地内に完備されています。駐車場から診察室までバリアフリーとなっておりますので、車いすやストレッチャーでもそのまま受診して頂くことが出来ます(車いすの方用のトイレもございます)。
また診療所内にも車いすの用意がありますので、必要な方は受付にお申し出ください。
法令により、駐車場を含めた敷地内は禁煙となっております。何卒ご協力の程お願いいたします。
駐車場は25台分(車止め有)敷地内に完備されています。駐車場から診察室までバリアフリーとなっておりますので、車いすやストレッチャーでもそのまま受診して頂くことが出来ます(車いすの方用のトイレもございます)。
また診療所内にも車いすの用意がありますので、必要な方は受付にお申し出ください。
法令により、駐車場を含めた敷地内は禁煙となっております。何卒ご協力の程お願いいたします。
当院では国の施策により、医療DX推進のためのオンライン資格確認を導入しております。今後はマイナンバーカード利用の拡大に伴い、医療機関同士の連携による適切な診療や薬剤の重複防止・総合作用の確認等を推進することで、より安全で質の高い医療を提供できるよう努めて参ります。
診療情報を取得活用する効果について
薬剤情報を取得することにより、同じ効果の薬剤を重複して処方しないように防止することが可能となります。また、投薬内容から病態の適切に把握することが出来、必要に応じて健康診断情報も確認することによって適切な医療に活用させていただきます。







